ワンダリーノカジノは違法性ある?安全性やイカサマの危険性を解説!

違法性があるワンダリーノの画像

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どうもっ、つむぎです!

「ワンダリーノで遊んでみたいんだけど違法性はないの?」と不安を感じる方もいるでしょう。

他にも安全性についても心配な方がいると思うので、オンラインカジノで5年以上遊んでいる私が詳しく解説します!

ニートちゃん

チャオチャオ~。確かに日本の法律ってギャンブル禁止だよね。普通にオンラインカジノで遊んでたけど大丈夫だったかな?
違法か合法か気になるよね。オンラインカジノは海外で運営されているのがややこしい部分なんだよ。詳しく解説するね!

つむぎちゃん

コロナの影響で自宅で遊べるオンラインカジノに注目が集まっていますが、ちゃんと違法性があるかどうかを知っておくことは重要です。

今回はギャンブルを罰する賭博罪の内容と過去の判例、そして私の個人的な解釈について解説するので参考にしてください。

 

ワンダリーノの違法性は?賭博罪との関係性

ワンダリーノに違法性があるかどうかは、なんともいえない部分があります。つまり法的にグレーってことですね。

でも現状を見る限り、ワンダリーノで遊んだとしても逮捕リスクは低いですし、仮に逮捕されても不起訴(無罪)になる可能性が高いです。

なぜ、こういった結論にいたったのかについて解説しますね。

 

そもそも賭博罪ってどんなときに成り立つの?

国内でギャンブルした人を罰する「賭博罪」があります。

簡単にいうと「競馬や競艇などの国営ギャンブル以外のギャンブルしたらダメだよ、もしやったら罰金刑(もしくは懲役刑)ね」という法律です(ちなみにパチスロは大人の事情でOKとなっています笑)。

野球賭博や賭け麻雀で逮捕された人がたまにニュースになりますが、それらは賭博罪で捕まったということですね。

 

問題なのはオンラインカジノに賭博罪が適用されるのうことです。

そもそも賭博罪ってだいぶ昔に作られた法律なので、今みたいにインターネットで海外のギャンブルサイトで遊ぶことが想定されていません。

そのため、海外のオンラインカジノに日本からアクセスして遊ぶことは、解釈が分かれる要因になっています。

「プレイヤーが国内にいるんだから賭博罪が適用されるべき」って意見もあれば「海外で運用されているサイトだから賭博罪は適用されない」もあり、まさに賛否両論あるわけです。

 

でも、賭博罪を成立させるためには「対向犯」であることが前提であると考えられます。

ちょっと聞き慣れない言葉だと思うので、「対向犯」について解説しますね。

 

賭博罪を成立させる「対向犯」の考え方

「対向犯」とは法律上では「相互に対向する行為の存在が必要とされる犯罪」のことです。って、なんかムズカシクて良くわかんないですよね(笑)

ギャンブルに置き換えると、賭場と開いた人と参加した人の両者がいる前提が必要ということです。

賭場を開いた人は違法だし、その違法な賭場に参加した人も違法という考え方ですね。

 

でも、オンラインカジノは海外で国際ライセンスを取得して合法的に運用されています。

つまり、日本の賭博罪でオンラインカジノ側を罰することができません。

そうなると「対向犯」ではなくなるため、賭博罪も成立しなくなると考えるのが自然です。

 

とはいっても「そんなの屁理屈だ!」って思う方もいますよね?

もちろん法的な解釈なんてどうとでも捉えることができる曖昧なものです。私は法的な専門家ではないので断言はできません。

 

だから、客観的に判断できる事実を紹介しますね。

オンラインカジノで遊んでいたプレイヤーが逮捕されたけど不起訴(つまり無罪)になった事例です。

 

2016年にプレイヤー逮捕されたけど不起訴処分

2016年にオンラインカジノで遊んでいたプレイヤーが3名が逮捕された事例があります。

ニートちゃん

あれっ?オンラインカジノは賭博罪が適用されないっていってなかった?実際に逮捕されてるじゃん!
落ち着いてニートちゃん!この話には続きがあるんだよ。

つむぎちゃん

逮捕された3名の内、2名が略式起訴を受け入れました。

略式起訴は簡単にいうと、逮捕された人が罪を認める代わりに、裁判無しですぐ釈放してもらえる制度のことです。

おそらく検察側も裁判で争ったら勝てないとわかっていたのでしょう、だから略式起訴で終わらせたかったのだと思います。

 

でも、残りの1名が略式起訴を受け入れず裁判で争う姿勢をみせました。

結果として、裁判には進まずに不起訴(つまり無罪)になったんですね。

おそらく裁判で有罪を証明するための法的根拠などが足りなかったのでしょう。

不起訴処分になった判例は「オンラインカジノに違法性がない」という認識が一般的に広まったキッカケになりました。

 

そして、この事件があってからは一度もオンラインカジノで逮捕されたプレイヤーは出ていません。

不起訴の判例が出てしまった以上、今後オンラインカジノ関連で立件するのが難しい状況になったからでしょう。

今では顔出しユーチューバーがオンラインカジノで遊んでいても警察は逮捕する気配もありません(笑)

 

これらの現状を見る限りは、オンラインカジノで遊んでも逮捕される可能性は低いといえます。

そして、仮に逮捕されたとしても裁判で争う姿勢を見せれば不起訴になる可能性はメチャクチャ高いといえるでしょうね。

 

結論、ワンダリーノはグレーだけど逮捕リスクは低い

結論として、ワンダリーノで遊ぶことは法的にグレーです。

ギャンブルを罰する賭博罪の内容がそもそも古すぎるので、違法性があるかどうかの解釈は人によって変わるんですよね。

でも↓の現状を見る限りは逮捕リスクはメチャクチャ低いといえます。

  • オンラインカジノを違法とする明確な法律がない
  • 2016年に逮捕されたプレイヤーが不起訴(つまり無罪)
  • ↑の判例以降、逮捕されたプレイヤーがいない
  • 顔出しユーチューバーが逮捕される気配がないw

もし仮に逮捕されたとしても、現状の法律なら不起訴(無罪)になる可能性が高いでしょう。

ニートちゃん

にゃるほどね~。法的にグレーだけど、現状は逮捕される可能性はかなり低いってことなんだね。
そうだね!不起訴の判例がでちゃったから警察側も下手に動けないんだ。現状を見る限りは逮捕リスクはメチャクチャ低いだろうね。

つむぎちゃん

 

ワンダリーノの安全性や危険性を徹底検証してみた!

次にワンダリーノの安全性と危険性について解説します。

ネット上ではイカサマを疑う声もありますが、そういった疑問に1つ1つ答える形でお伝えしますね。

 

ワンダリーノは安全に遊べるサイトなの?

ワンダリーノ自体が安全に遊べるサイトなのか?と知りたい声は多くありますが、安全に遊べるオンラインカジノだといえます。

その理由として国際ライセンスであるマルタライセンスを取得済だからです。

ワンダリーノライセンス画像

ニートちゃん

ちなみに、ライセンス取得していれば安全なオンラインカジノってことなの?
基本的にはそう考えてOKだよ。あとはワンダリーノの評判口コミを参考にして総合的に判断するのが大事だよ。

つむぎちゃん

ライセンスを取得するには↓の項目について審査を受ける必要があります。

  • オンラインカジノを運営する上で必要な資金があるか?
  • 資金の管理方法は適切か?公平なゲームを提供できているか?
  • 反社会的組織を繋がりがないか?

ライセンスを取得しているということは↑の項目について安全であることを政府が認めているということです。

もちろんライセンスがあるから100%安全とはいい切ることはできませんが、政府が安全性を認めているってことなので信頼性が高いことに間違いありません。

 

ワンダリーノは出金はスムーズにできる?

ワンダリーノの出金時間は1~3営業日なのでちょっと遅めですね。

早ければ1営業日ほどで出金できることもありますが、基本的に3営業日はかかると思っておいたほうが良いです。

 

ワンダリーノの優れている点として、出金トラブルがほとんど無いことですね。

私はもちろん、ネット上で出金拒否されたという口コミをみかけたことがありません。

出金時間は遅いですが、出金トラブルがないオンラインカジノが良ければワンダリーノはおすすめできますよ。

 

個人情報は安全に守られている?

ワンダリーノはGDPR(EU一般データ保護規則)を遵守しています。

もともと個人情報を守りましょうという規約はあったのですが、それよりももっと強固に今の時代に合わせた規則がGDPRです。

サイバー攻撃や個人情報の漏洩などに対して、トップクラスのセキュリティで守られているイメージですね。

安心して個人情報やクレジットカードを登録できる環境を整えています。

 

ビデオゲームは勝てないって本当?

オンラインカジノで遊べるスロットやテーブルゲームは勝てないようにできているという声もあります。

でも、カードゲームの結果は乱数発生器(RNG)で決定されてるのでイカサマはありません。

 

乱数発生器とは常に乱数を生み出し続ける機能のことです。

スロットを例にすると、スピンした瞬間に乱数発生器が生み出した数字が図柄に変換されて表示されるといった仕組みですね。

ライブカジノ以外のテーブルゲームも同じことがいえます。

つまり、スロットをスピン(テーブルゲームならベット)した瞬間に、乱数発生器が生み出した数値によって勝負が決まるというわけです。

 

結局は運次第にはなっちゃいますが、私はコンピューター相手のテーブルゲーム(ブラック・ジャック)で「えっ?マジで?」ってくらいに勝ち続けたこともあります。

最高12連勝したときはスマホを持つ手が震えました(笑)

負けに振れることもあれば勝ちに振れることもある、ということは覚えておきましょう。

 

ライブカジノはプロジェクションマッピングで詐欺だって声もあるけど?

ライブカジノはプロジェクションマッピングを使った詐欺だ!という声もあります。

↓のような口コミですね。

203三連単7-4-32019/09/06(金) 15:51:38.09ID:fihYk5Xt
ライブカジノは
プロジェクションマッピングを活用した
新手の詐欺です
気をつけましょう
負けても遊びと割り切ることです
イカサマですから

引用:https://mao.5ch.net/test/read.cgi/gamble/1549873492/l50

プロジェクションマッピングは空間に映し出す映像技術のことです。

つまり、ディーラーが配っているカードはこの技術を使って、カジノ側に都合の良いカードを表示しているのではないか?ってことですね。

 

まず最初に、カジノ側が都合の良いカードをプロジェクションマッピングを使って表示することは技術的に可能でしょう。

でも↓の理由があるので、私の個人的な考えとしては無理があると考えています。

  • ディーラー全員が口外しないようにしなきゃいけない
  • ライセンス側が許すはずがない

ライブカジノの現場にはディーラー以外にも働く人たちがばかなりいるはずで、そういった人たち全員が口外しないように対策するのはかなり難しいでしょうね。

ほとんどの方は雇われの身でしょうし辞めていく人たちもいるでしょうから、あまり口が固くない人も多いと思うんですよね(笑)

もし、プロジェクションマッピングを使った詐欺をしていれば、どこからか情報が漏れて今までに大問題に発展しているはずでが未だにありません。

 

そして、イカサマ行為が疑われている状態をライセンス側が黙ってみているわけがないんですよね。

イカサマ行為を見逃しているなんてわかったら、政府が発行しているライセンスの信頼性はなくなります。そんなことライセンス側は絶対に避けたいことです。

つまり、ライセンス側は信頼性を失わないためにも、カジノのイカサマ行為を見逃すことも許すはずもありません。

これらのことを考えると、プロジェクションマッピングでイカサマ行為をしている可能性は限りなく0に近いでしょうね。

ニートちゃん

にゃるほど!プロジェクションマッピングを使ったイカサマ行為は現実的じゃないってことなんだね!
その可能性はメチャクチャ高いと思うよ!そもそもカジノ側って黙っていても儲かるようにできているから、イカサマする必要性もないと思うし(笑)

つむぎちゃん

 

ワンダリーノは逮捕リスク低く安全に遊べるサイト!

ワンダリーノで遊ぶことは法的にグレーです。

ただし↓の現状を考えると逮捕される可能性は限りなく低いでしょうね。

  • 対向犯ではないので賭博罪の適用外と考えることができる
  • 2016年に逮捕されたプレイヤーが不起訴処分(無罪)になってる
  • 不起訴の判例がでたので警察が逮捕しづらい状況

しかも、今って顔出しユーチューバーが普通にオンラインカジノで遊んでたりしますが、全然逮捕される気配がありません(笑)

法的にはグレーだと思いますが、過去に不起訴の判例がでているので、警察もプレイヤーを逮捕できない(逮捕しても不起訴の可能性が高い)状況なのでしょう。

 

とはいってもワンダリーノを無理に勧めるつもりはありません。

海外のギャンブルサイトですし、実際に遊ぶのに不安に感じるのは理解できますからね。

でも、パチンコや国営ギャンブルで遊ぶよりは何十倍も勝ちやすいギャンブルであることは確かです。

今なら200%ボーナスという他よりも有利な条件でボーナスを貰うこともできるので、このボーナス分だけでも遊んでみるのもおすすめですよ。

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